Web会議に特化した日程調整ツール「Dr.Works(ドクターワークス)」、Web会議のリテラシー検定を開始。初回合格率はわずか5% 2020/06/25

Dr.Works

Dr.Works (ドクターワークス) の新着のプレスリリースが入ってきました。

目次

Dr.Works プレスリリースの内容

株式会社BearTail(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:黒﨑賢一、以下「BearTail」)は6月25日より、Web会議に特化した日程調整ツール「Dr.Works」のユーザー登録時にWeb会議のリテラシー検定を実施することとなりました。

プレスリリースより

Dr.Works【リテラシー検定の開始背景】

新型コロナウイルスの影響により、出社せず在宅勤務をするビジネスマンが急増しました。この状況に伴い、商談やミーティングの多くが「オンライン」で行われるようになっています。しかし、ZoomやMeetなどのWeb会議ツールを利用した「オンライン商談」に不慣れな人も少なくありません。Dr.Worksでは、日程調整相手がより安心してWeb会議を実施できるよう、セキュリティ知識や商談相手への案内などの優れたユーザーに利用を限定する必要があると考えました。

プレスリリースより

Dr.Works 【今後の展望】

Dr.Worksのβ版リリースは7月を予定しております。また、今後はCRM/SFAなどの営業向けシステムやGmailとの連携を計画しています。

プレスリリースより

Dr.Works (ドクターワークス) について

Dr.Works はZoom等のWeb会議ツールとの連携が可能な日程調整ツールです。
以下記事でより詳細なサービス内容について解説しているので、ぜひご覧ください。

また、以下記事では主要なWeb会議サービス Zoom、Google Meet、Teamsに対応している日程調整ツールについても以下でわかりやすく解説していますので、ぜひ合わせてご覧ください。

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この記事を書いた人

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